【橋梁下部工 鹿沼環状線その1】が竣工いたしました。
橋梁下部工とは、橋の上部構造を支え、荷重を地盤に伝える基礎部分の構造物です。 下部工は橋全体の安定性を確保し、荷重や外力を安全に地盤に伝える重要な役割を担っています。
ICT施工で、3次元計測も使用しています。
工事に関わった全ての関係者の皆様、及び、地域の皆様に深く感謝申し上げます。 地域の皆様の守り手として、これからも尽力してまいります。