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新着情報

  • ホンダカーズ栃木中鹿沼茂呂店改築工事 竣工のお知らせ2018.04.17

    お知らせ
    かねてより進めてまいりました、ホンダカーズ栃木中鹿沼茂呂店改築工事が無事竣工を迎えましたことをご報告させていただきます。

    株式会社ホンダベルノ栃木中の社長様を始め役員の皆様、社員の皆様、また、工事中にご支援ご協力頂きました皆様に心より感謝申し上げるとともにホンダカーズ栃木中鹿沼茂呂店様の益々のご発展をお祈り申し上げます。
  • 新入社員インタビュー 2017年入社 Part22018.04.16

    お知らせ
    中村 航 2017年入社 建築部

    悠然とした態度で、何事にも前向きに挑み続ける中村君。入社から一年たった現在の心境を尋ねてみました。


    Q、一年を振り返ってみてどう?

    とにかく分からないことの連続で、現場監督として必要な知識量の多さを実感しています。とくに仕事中での会話では専門用語が飛び交い、内容がつかめないことも多々ありました。

    それでも、上司や職人に質問すると丁寧に説明をして下さり、有意義に仕事に取り組めました。そういったこともあり、この一年は周りの諸先輩方にお世話になりっぱなしの一年だったので、来年度は少しでも戦力になれるよう努力していきたいです。

    Q、仕事でやりがいを感じる時はどんな時?

    現場監督という仕事は、多くの職人たちを指揮し建造物を造るやりがいのある仕事だと感じています。小さな工事でしたが一生懸命取り組んだ結果、お客様から感謝の言葉をかけていただいたことがあり、非常に嬉しかったです。

    私はまだ入社したばかりですので、現在は先輩の指導を受けながら現場の手伝いをするといった業務が主ですが、何事も自分の仕事に誠心誠意取り組んでいこうと思っています。

    Q、職場の雰囲気はどうだった?

    皆さんとても面倒見が良く、何かと世話を焼いてくれます。話しやすい方ばかりで、質問などにも丁寧に耳を傾けて下さり、とても良い環境だと感じています。


    Q、オフの日の過ごし方

    地元の友達とドライブしたり、飲みに行ったりしています。
    特に予定がない日などは、家でのんびり過ごすこともあります。

    Q、4月以降の目標は?

    来年度から2級建築施工管理技士の受験資格が得られるので、その取得が第一目標です。

    Q、将来の目標は?

    一級建築士の資格を取得するのが目標です。
    やはり建築に携わる仕事をする上で、憧れの資格ですので、取得に向けて頑張りたいと思っています。

    Q、最後にこれから建設業を目指す学生へメッセージ

    現在、建設業界では若い人材が不足していて、建設業全体として若者にも働きやすい環境を整えようという動きがあり、それは弊社も例外ではありません。

    なんとなく怖い人が多いイメージがあるかもしれませんが(笑)、全くそんなことはありませんので、興味がある方は怖がらずに飛び込んでみてください。
  • 新入社員インタビュー 2017年入社2018.03.19

    お知らせ
    昨年の入社からもうじき一年。そんな初々しい若手社員に一年を振り返ってもらいました。

    斉藤 大夢 2017年入社 建築部

    「右も左もわからなかった一年目。」そう語るのは、昨年入社した19歳のフレッシュマン。まだ初々しさの残る斉藤君ですが、晴れて入社一年を迎えた想いを赤裸々に話してくれました。


    Q、一年を振り返ってみてどう?

    本当に右も左もわからないことだらけで、覚えることも多くてとても苦労しました。
    工事の名前や建築工事の工種が非常に多く、毎日が新しいことへの挑戦でした。

    Q、仕事でやりがいを感じる時はどんな時?

    大変な思いや苦労しても、建物が完成した時はやはりやりがいを感じました。
    充実感や達成感など、苦労した甲斐があったという気持ちになりました。


    Q、職場の雰囲気はどうだった?

    会社の皆さんも協力業者の職人の皆さんも、とても優しく接してくれて明るく楽しい職場だと思います。仕事中の緊張感はもちろんありますが、休憩時間などはリラックスでき、いい雰囲気のなか仕事に取り組めています。

    Q、休みの日はどう過ごしている?

    休みの日は友達と遊んだり買い物をしたり、それと運動もよくしています。
    高校時代にサッカーをやっていたこともあり、今でもたまに友達とサッカーをして汗を流しています。

    、今後の目標は?

    現場監督に必要な資格を取りたいと思っています。
    まずは、2級建築施工管理技士の資格を当面の目標にし、日々勉強しています。

    Q、最後にこれから建設業を目指す学生にメッセージ

    どの仕事にも言えるかもしれませんが、建設業も決して楽な仕事ではないですが、その中でも日々の成長を実感でき、非常にやりがいのある魅力的な仕事だと思います。
  • 栃木県建設業協会鹿沼支部 青年の会 総合学習支援活動 参加2018.02.17

    お知らせ
    先ごろ、鹿沼市内の小学校において栃建協鹿沼支部 青年の会と鹿沼土木事務所共催による『建設業について学ぶ』総合学習が行われ、弊社担当者も「先生」役(!)で参加して参りました。

    6年生の児童約90人を対象に建設業や土木事務所の役割を説明した後、ベンチの作成、設置の作業を一緒に行い、ものづくりの楽しさや「作品」として残る喜びを体験してもらいました。

    こうした地道な取り組みが業界全体のイメージアップに繋がるとともに、子供たちが働くことの意義を理解し、日々の学習や将来に向けての励みになってくれれば幸いです。
  • 新年会2018.02.13

    お知らせ
    2月9日(金)に、宇都宮の丸治ホテルにて、佐野屋建設の新年会を行いました。
    ご出席いただきました、協力会の皆様、ありがとうございました。

    皆様の話を見聞きすると、日々の業務の話から、政局や世界情勢、ひいては今後の建設業の在り方と、非常に多岐にわたる内容でして、建設業というものはつくづく経済活動の基盤であり、なくてはならないものだと改めて感じることが出来ました。

    今後も、皆様の生活の基盤であるインフラ整備や、生活に欠かすことのできない建物、これらの工事に誠心誠意努めてまいりますので、宜しくお願い致します。

    本年も、佐野屋建設㈱を何卒、宜しくお願い申し上げます。
  • 佐野屋建設の新しいシート看板のお披露目2018.02.01

    お知らせ
    現在、工事中の現場にお邪魔しまして、工事の進捗状況の確認と共に、風にはためくシート看板の様子を写真に収めてまいりました。
    というのも、これまで使用していたシートを一新し、新しいシート看板を作成いたしました。
    お馴染みの鐵のマークはそのまま残し、当社のテーマでもあります『人と環境の調和』の文言を追加したものとなっております。

    どこか清々しくもありながら堂々とした様。その様子を皆様にもお披露目したいと思い、ご報告とさせていただきました。
  • 佐野屋建設の新ポスターが完成しました!2018.01.06

    お知らせ
    建設業界に限らずあらゆる分野で担い手不足が叫ばれる中、建設業の魅力、ひいては佐野屋建設の魅力を伝えるべく、弊社のポスターを作成いたしました。

    モノトーンを基調にしたモダンなデザインに、黒く浮かび上がる鐵の文字。
    皆様の目に触れ、感じていただけるよう丹精込めて作らせて頂きました。主に、求人用として学校への掲載がメインになるかと思いますが、可能であれば店舗などにも掲載させていただければと考えております。

    A3、A2サイズと2種類ご用意しましたので、貼って頂けるという方がおりましたら、ぜひともご一報下さいます様お願い申し上げます。
  • 年末年始休業のご案内2017.12.20

    お知らせ
    平素は格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
    誠に勝手ながら弊社では、12月29日(金)より1月5日(金)まで年末年始休業とさせていただきます。1月6日(土)より通常営業となります。
    今後とも変わらぬご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。
  • 佐野屋建設社屋のリニューアル2017.12.18

    お知らせ
    すでに弊社の前を通り、ご存知の方もいることと思いますが、弊社の本社社屋をリニューアルいたしました。

    これまで、長らく佐野屋建設を支え、社員と共に過ごしてきた建物でしたが、やはり年月には抗うことはできず、痛みが至る所に出てきていました。そのような中、おかげさまで、念願のリニューアルをすることができました。

    次年度に向け、社屋ともどもパワーアップした佐野屋建設を、今後ともよろしくお願いいたします!

    ▼写真(施工前:外観2枚、施工後:内装1枚・外観3枚)
  • 全国建設青年会議 第22回全国大会2017.12.11

    お知らせ
    さる12月01日(金)に、東京都の「リーガロイヤルホテル東京」を会場に「全国建設青年会議第22回全国大会」が開かれ、弊社担当者も
    出席してまいりました。

    大会趣旨説明に始まり、国土交通省技監 森 昌文氏による特別講演、高知県知事 尾崎 正直氏による基調講演と続き、第二部として
    「災害と日常、建設業の未来」と題し、各分野の代表者によるパネルディスカッションが行われました。

    どのお話も我々建設業者が地域の皆様といかに関わるべきか、また未来を見据え、今何が出来るか何をすべきかを今一度考え直す、きっかけ
    や気づきを与えてくれる大変有意義なものでした。

    ここで学んだことを日々の仕事に活かせるよう、しっかり取り組んでいきたいと思います。

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